ポケモン、モンハン勢力が上位を独占!2010年代の大人気ミリオンセラーゲームソフトランキング。

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21位~30位

21位:妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団/白犬隊(レベルファイブ):210万本出荷(224万本販売)
【ジャンル:アクションRPG】2015年発売 / ニンテンドー3DS

『妖怪ウォッチ』シリーズとしては初のスピンオフ作品。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打』内のミニゲーム「妖怪ウォッチバスターズ」を独立させたアクションゲームで、インターネット経由のマルチプレイにも対応している。
ゲーム内では本部に提供された「ミッション」があり、それに出撃、クリアして物語を進めていく方式である。なお、途中で特定の「ミッション」がいくつかあり、それを解決しないとストーリーが先に進まない。また、キャラクターは妖怪のみ登場。設定は映画『ゴーストバスターズ』のオマージュとなっている。(Wikipediaより

22位:ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ(ポケモン):205万本出荷(193万本販売)
【ジャンル:RPG】2018年発売 / Nintendo Switch

『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ』と『ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ』の総称。1998年にゲームボーイ用ソフトとして発売された『ポケットモンスター ピカチュウ』をベースに、遊び方やシナリオをSwitch用に再構築した作品で、『ポケットモンスター』シリーズの本編では初の据置型ゲーム機でのソフトでもある。
パッケージのポケモンは、ゲーム内で主人公の相棒となるピカチュウとイーブイ。『Let’s Go! ピカチュウ』ではピカチュウが、『Let’s Go! イーブイ』ではイーブイが相棒となる。なお本作は、スマートフォン向けアプリ『Pokémon GO』で初めてポケモン作品に触れたユーザーが、次に遊ぶポケモン作品となることを想定しており、『GO』との連携により『GO』で捕まえた一部のポケモンを本作に連れて行くことができる。(Wikipediaより

23位:トモダチコレクション 新生活(任天堂):200万本出荷(195万本販売)
【ジャンル:その他】2013年発売 / ニンテンドー3DS

『トモダチコレクション』の続編。Miiが初めて登場するニンテンドー3DS用ソフトであり、Miiの身長や体型の設定が反映された作品となっている。
前作では島は1つしかなかったが、今作では新たに遊園地や喫茶店などの施設がある島が作られ、島は2つとなった。なお前作にあった「質問ホール」と「適職の館」は廃止された。(Wikipediaより

24位:ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2(スクウェア・エニックス):180万本出荷(129万本販売)
【ジャンル:RPG】2010年発売 / ニンテンドーDS

『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』シリーズの2作目。ゲーム中に登場するモンスターを育成するRPGであるドラゴンクエストモンスターズシリーズでは5作目となっている。
主人公達の冒険の舞台となる孤島は、密林や雪山など多様な気候を持った島になっている。また飛行船・電気駆動のモニターやATMなど前作を引き継いだ近未来的なイメージのものも存在している。さらに、天気や時間帯によって出てくるモンスターが変わっているので、1度クリアしたエリアなどに足を運ぶと、その時間帯や天候でしか登場しない敵と遭遇することがある。(Wikipediaより

25位:モンスターハンターダブルクロス(カプコン):170万本出荷(166万本販売)
【ジャンル:アクション】2017年発売 / ニンテンドー3DS

『モンスターハンタークロス』の内容強化版。題名のダブルクロスは前作の「クロス」にさらにクロスするという意味合いでつけられた。
本作のメインモンスターは、通常種と比べ異形な角を持つ「鏖魔ディアブロス」、天彗龍と呼ばれる大型の古龍種である「バルファルク」の2体。ラスボスとも言える「アトラル・カ」も新しく追加された。また、鏖魔ディアブロスだけでなく多くの二つ名も追加された完全なるクロスのパワーアップ版。そして新たな狩猟スタイル、攻撃を受け流すことのできる「ブレイヴスタイル」、錬金アイテムを使い狩りを支援する「レンキンスタイル」が追加された。各武器に一つずつ、狩技が追加され、「SP狩技(スタイルパワーアップ狩技)」も登場した。(Wikipediaより

26位:パズドラZ(ガンホー):150万本出荷(148万本販売)
【ジャンル:パズルRPG】2013年発売 / ニンテンドー3DS

ガンホー・オンライン・エンターテイメントのニンテンドー3DS参入第1弾ソフト。2012年にリリースされ大ヒットとなったスマートフォン用ゲーム『パズル&ドラゴンズ』(通称・パズドラ)の初のコンシューマ向けタイトルである。
基本システムはスマートフォン版とほぼ同じであるが、ストーリーやキャラクターが新たに設定され、新規のモンスターが登場。そのほか、スマートフォン版からの登場モンスターのデザインも一新されていて、多くのモンスターは副属性を持たず主属性だけである。また、ローカル通信で対戦やモンスターの交換が可能で、すれちがい通信にも対応。すれちがったプレイヤーのリーダーモンスターをゲーム内で助っ人として登場させることもでき、インターネットに接続することで、限定ダンジョンに入れるおふだや絵馬を入手できる。(Wikipediaより

27位:どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー(任天堂):145万本出荷(148万本販売)
【ジャンル:その他】2015年発売 / ニンテンドー3DS

どうぶつの森シリーズのスピンオフ作品。従来の「どうぶつの森シリーズ」とは趣向が異なり、どうぶつの部屋作りに特化したタイトルとなっている。プレイヤーはニュータウンの「たぬきハウジング」に入社し、どうぶつの希望に沿って、土地選びからインテリアまでトータルコーディネートを提案する。
これまでのシリーズでは家具を揃えるのが難しく部屋作りの制約となっていたが、今作では膨大な量のカタログの中から選べる。レイアウトはタッチペンを用いて移動・複製などをスムーズに行うことができる。また学校や病院などの公共施設のデザインも可能で、完成した施設にはどうぶつ達が立ち寄り、その様子を写真に収めることもできる。(Wikipediaより

28位:ドラゴンクエストVI 幻の大地 DS版(スクウェア・エニックス):140万本出荷(135万本販売)
【ジャンル:RPG】2010年発売 / ニンテンドーDS

『ドラゴンクエストシリーズ』の6作目で「天空シリーズ」三部作のリメイク第三弾。基本的なシステムやインターフェイスは既にDSリメイク版として発売されている『IV』『V』に準拠しており、シリーズを通しての統一感が図られた。
SFC版では一部の人間キャラクターにも耐性や特殊な回避率が設定されていたが、DS版では全て削除され、すべて一定となった。また、テリーの初期レベル上昇。SFC版では初期レベル23だったが、DS版ではレベル28となり、戦士だけでなく武闘家もマスターした状態で加入する。(Wikipediaより

29位:妖怪ウォッチ(レベルファイブ):140万本出荷(129万本販売)
【ジャンル:RPG】2013年発売 / ニンテンドー3DS

『妖怪ウォッチ』の1作目。2019年10月10日には同シリーズ初となるリメイク作品である『妖怪ウォッチ1 for Nintendo Switch』、2021年7月10日には妖怪ウォッチシリーズ8周年として『妖怪ウォッチ1 スマホ』が発売された。
ゲーム内には町中で起こるさまざまな目的があり、それをクリアして物語を進めていく方式である。なお、途中「クエスト」がいくつかあり、それをクリアしてお金or経験値を集めるのも手である。クエストを始め、陣形やオートバトルといった基本的なバトルシステムは以降のシリーズでもほぼ継承されている。(Wikipediaより

30位:スプラトゥーン(任天堂):137万本出荷(151万本販売)
【ジャンル:アクションシューティング】2015年発売 / Wii U

スプラトゥーンシリーズの1作目。インクを撃ち合うアクションシューティングゲームで、主人公はヒトの姿に変身できる「インクリング(英: Inkling)」という名前のイカである。
本作は三人称視点のシューティングゲームで、プレイヤーキャラであるインクリングを操作し、ブキを用いてインクを放ち、地面を塗って陣地を広げたり、敵にインクを当てることで倒して戦う。各プレイヤーのインクリングには、チームカラーとなる色が設定される。(Wikipediaより

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