31位~40位
31位:スーパーマリオパーティ(任天堂):136万本出荷(166万本販売)
【ジャンル:その他】2018年発売 / Nintendo Switch
マリオパーティシリーズでは初のNintendo Switch用ソフトで、『マリオパーティ10』以来11作品目。据置機作品では初めてタイトルにナンバリングされていない作品となっている。
テレビモードでの4人プレイだけでなく、Switch本体が2台あれば、Joy-Conをおすそわけし、テーブルモードで最大4人で遊ぶことができる。また、シリーズ初のオンラインプレイに対応。発売当初は世界中のプレイヤーやフレンドとミニゲームを遊ぶモード「オンラインアスロン」のみで、2021年4月27日のアップデートによりマリオパーティ、マリオパーティ2on2、フリープレイ(ミニゲームモード)でもオンラインプレイが可能となった。(Wikipediaより)
32位:New スーパーマリオブラザーズ U(任天堂):129万本出荷(125万本販売)
【ジャンル:アクション】2012年発売 / Wii U
スーパーマリオシリーズの中でも横スクロール・サイドビューのジャンプアクションゲームである『スーパーマリオブラザーズ』の流れを汲む「2Dマリオ」・「王道マリオ」と呼ばれる作品の1つ。Wii U本体と同時発売のローンチタイトルである。
今作では、物語本編にあたる「ストーリーモード」のほかに、「with Miiモード」と総称される3つのゲームモードを用意。また、ストーリーモードでの1人プレイはマリオのみ(おてほんプレイの途中で操作に切り替えた場合はルイージも操作可能)で、マルチプレイは1Pが自動的にマリオになり、2〜4Pはマリオ以外のキャラクターを選択してプレイする。ストーリーモード以外のモードでは、1Pでもマリオ以外のキャラクターを選択してプレイでき、Miiをプレイヤーキャラクターとして選択することが出来る。(Wikipediaより)
33位:マリオカート8(任天堂):126万本出荷(130万本販売)
【ジャンル:レース】2014年発売 / Wii U
マリオカートシリーズの8作目。『マリオカートWii』と同様に最大12台でのレースとなっており、インターネットの通信対戦では最大12人での同時対戦が可能。また、『Wii』で初登場したバイクが本作で復活し、新たにATVバギーが追加された。
前作『マリオカート7』で搭載された空中や水中での走行に加え、新しく「反重力」という要素が搭載されている。コース上のカベや天井などに「反重力エリア」が配置されており、そこに進入するとタイヤが水平に可動し、壁面や天井などを走行することが可能。
なお、コースは新作16コースと過去のマリオカートシリーズからリメイクされた16コースの計32コース。その後、追加コンテンツとして8コース×2回の計16コースが追加され、シリーズ史上最多を更新する計48コースとなった。(Wikipediaより)
34位:モンスターハンター3(トライ)G(カプコン):120万本出荷(192万本販売)
【ジャンル:アクション】2011年発売 / ニンテンドー3DS
モンスターハンターシリーズで二つ目の、任天堂製ハードで発売されたソフト。当初はPlayStation 3向けに発売が予定されていたが、Wiiへの移行に伴いPS3版は開発中止となった。
今作は『新たなMHの原点』というコンセプトが据えられたことから、今作を初出とする要素が非常に多く盛り込まれており、さらにシリーズ第1作目からの影響が色濃かった『MH2』および『MHP2』シリーズや『MHF』から大胆に変更された箇所がかなり多い。舞台となるのは『MH』『MH2』の舞台ではなく「孤島」という設定である。公式上の設定では「旧大陸」と「新大陸」といった区別はない。新たなフィールドや既存の種とは異なる生態系を持つモンスターが登場し、「ラギアクルス」や「クルペッコ」、「ロアルドロス」、「ボルボロス」などの新モンスターが多数追加された。(Wikipediaより)
35位:ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち 3DS版(スクウェア・エニックス):120万本出荷(128万本販売)
【ジャンル:RPG】2013年発売 / ニンテンドー3DS
ドラゴンクエストシリーズの7作目。オリジナルで残されていた一部のオブジェやキャラクターの2D部分が完全に3D化された。
システム面は基本的には『IV』『V』『VI』のニンテンドーDSリメイク版の各作品を踏襲しているが、上画面がメイン画面、下画面がサブ画面となり、コマンドウィンドウはアイコンがなくなり、従来と同様文字のみとなった(ただし、選択中のキャラクター・道具のアイコンはある)。マップは『VIII』『IX』と同様に、町や村・ダンジョン・それ以外の世界が同じスケールで描かれている。出入口が複数ある町などでは、出入りした場所でマップが切り替わる。また現代で復活しても、足を踏み入れていない場合は地図上で大陸は白く表示される。(Wikipediaより)
36位:ルイージマンション2(任天堂):118万本出荷(110万本販売)
【ジャンル:アクションアドベンチャー】2013年発売 / ニンテンドー3DS
マリオシリーズのキャラクター「ルイージ」が初めて主役を務めたニンテンドー ゲームキューブ専用ソフト『ルイージマンション』の続編。2019年には、次作となる『ルイージマンション3』がNintendo Switch専用ソフトとして発売された。
本作はオバケに占拠された複数のステージを舞台に、様々なミッションのクリアを目指す。前作同様、ルイージはオバケを吸い込む装置「オバキューム」を使用するが、冒険を進めるにつれて新機能が追加されていく。また、オンラインへの接続やニンテンドー3DS本体を持ち寄ったローカル通信によりマルチプレイを行うモードがある。複数階層構成の建造物「テラータワー(英:Scarescraper)」を最大4人のプレイヤーと共に冒険し、フロア毎に課せられたミッションをクリアしていく。このモードはストーリーモードを進めていくことで解禁される。(Wikipediaより)
37位:スーパーマリオメーカー2(任天堂):112万本出荷
【ジャンル:アクション】2019年発売 / Nintendo Switch
2015年9月にWii Uで発売された『スーパーマリオメーカー』の続編。令和最初に発売された任天堂ソフトでもある他、シリーズ初となる全世界同時発売となった。
本作は、パーツを組み合わせるだけで、原作のマリオシリーズにないオリジナルのコースを自由に制作することが可能。前作よりスキン・仕掛け・アイテム・敵の種類が大幅に増加され機能も強化されている。また、本作で新たに追加された要素として2013年11月に発売されたWii U用ソフト『スーパーマリオ 3Dワールド』のゲームスキン、砂漠や雪原などのシーンスキン、適用することで様々な変化がある夜のシーンスキン、さらにお城の立て直しをするという内容のストーリーモードや、最大4人で遊べるオンラインマルチプレイの要素もある。(Wikipediaより)
38位:イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク/ボンバー(レベルファイブ):110万本出荷(101万本販売)
【ジャンル:RPG】2010年発売 / ニンテンドーDS
『イナズマイレブン』シリーズの3作目。『スパーク』『ボンバー』の2つのバージョンが発売され、同年12月16日には『劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来』のキャラクター・ストーリーが追加収録されたバージョン『ジ・オーガ』も発売された。
3バージョンはそれぞれ登場する敵チーム、シナリオなどが若干異なる。また、前作『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』の隠しキャラクターだった「ヒデナカタ」(中田英寿がモデル)が本編に登場し、物語に関わる。さらに、前作との通信で、前作の特定のキャラクターやアイテムなどを入手することができる「2→3スーパーリンク」が実装されている。なお、本作発売に先駆け、アニメ版68話から89話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。(Wikipediaより)
39位:スーパーマリオギャラクシー2(任天堂):108万本出荷(104万本販売)
【ジャンル:アクション】2010年発売 / Wii
『スーパーマリオギャラクシー』に続く、Wiiの3Dマリオシリーズ2作目。同一ハードで3Dマリオが2作品発売されるのは初のことである。コースの難易度は全体的に高めになっているが、前作よりサポート機能が大幅に強化されているので、初めてプレイする人でも問題なくプレイできる。
今作では2Dマリオシリーズのようなマップが導入され、星船マリオを拠点に各ワールドへ向かう。マップ中にはスターチェックポイントが設置されており、特定の数以上のスターを集めなければ通ることができない。各ワールドの最後ではクッパやクッパJr.と直接対決することになる。そして次元の扉を通じて、次のワールドに進むことができる。(Wikipediaより)
40位:ドンキーコング リターンズ(任天堂):100万本出荷(103万本販売)
【ジャンル:アクション】2010年発売 / Wii
作中の世界やストーリーの流れは『スーパードンキーコング』シリーズから引き継がれており、1999年に発売された『ドンキーコング64』以来の約11年振りの正統続編にあたる。
主に『スーパードンキーコング』のDKアイランドを舞台としており、工場や遺跡などの建物も存在。前作の『64』は箱庭探索型の3Dアクションだったが、今作はSFC版と同様の横スクロールアクションに戻りつつも、画面の手前や奥へとステージ進行する場面もあるなど、疑似的な3D要素も組み込まれている。他の新要素としては2人同時の操作プレイ、体力制限などがある。全8エリアで70ステージ以上あり、一度ステージをクリアするとGBA版に登場したタイムアタックに挑戦できる。また、各ステージに「パズルピース」があり、集めるとおまけのシークレットが開放されるなど、達成度は200%と要素も多い。(Wikipediaより)