41位~50位
41位:ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン(スクウェア・エニックス):100万本出荷
【ジャンル:RPG】2012年発売 / Wii・Wii U・Windows
ドラゴンクエストシリーズの10作目。ナンバリングタイトルとしては初のオンラインゲームのMMORPGである。
序盤数時間でクリアできるオープニングシナリオはオフラインのままプレイし、その後にオンラインプレイモードへとストーリーが進む。オンラインモードに進んだ後も、他のプレイヤーとパーティを組むだけでなく、AIによるキャラクター「サポートなかま」とパーティーを編成した1人プレイも可能で、従来通りのドラゴンクエストの最新作として安心してプレイできるものを目指して開発した、としている。(Wikipediaより)
42位:モンスターストライク(mixi):100万本出荷(90万本販売)
【ジャンル:アクションRPG】2015年発売 / ニンテンドー3DS
味方のモンスターを引っ張り、おはじきやピンボールのように敵に当てて倒して遊ぶゲームアプリの派生版で、アニメ版をベースとしたストーリーモードを追加。
探索やストーリーなどのRPG要素を盛り込んだ作品。2015年10月10日よりYouTubeで配信される『アニメ モンスターストライク』と連動しており、アニメに登場するキャラクターや世界感で楽しめる。(Wikipediaより)
43位:とびだせ どうぶつの森(任天堂):511万本販売
【ジャンル:その他】2012年発売 / ニンテンドー3DS
どうぶつの森シリーズの6作目。今作では、プレイヤーが村長となって村づくりを行うことができる。
村づくり方法の一つに「公共事業」がある。従来シリーズでは屋外を自分好みにアレンジできる要素は限られていたが、公共事業によって、橋やベンチなどの多様な公共物を村内で自由に設置することが可能になった。また、「条例」を制定することで、村内の店の開店時間を早める、閉店時間を遅らせるといったことなど、各自のプレイスタイルに合った設定に変更できる。(Wikipediaより)
44位:New スーパーマリオブラザーズ 2(任天堂):255万本販売
【ジャンル:アクション】2012年発売 / ニンテンドー3DS
スーパーマリオシリーズの1つ。正当な続編ということでタイトルには「2」とついているが、Wiiの『New スーパーマリオブラザーズ Wii』も含めると『New スーパーマリオブラザーズ』のシリーズ作品としては3作目となる。
今作ではコイン100万枚を集めるのがテーマとなっている。過去作ではなかったコインの累計獲得枚数が記録される。それを目指すためには繰り返しプレイすることが求められる。累計獲得枚数が100万枚に達すると、タイトル画面の真ん中にゴールドマリオの銅像が現れる。さらに、コインをカウンターストップ(999万9999枚)まで集めると銅像がしろしっぽマリオに変わる。(Wikipediaより)
45位:ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア(スクウェア・エニックス):145万本販売
【ジャンル:MMORPG】2013年発売 / PlayStation 3・PlayStation 4・windows
ファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル14作目。ファイナルファンタジーXI(FFXI)以来2作目のMMORPGである。Windows(PC)版がオリジナルとなるのはシリーズ初である。
旧版から大幅な変更が加えられた新バージョン。旧『ファイナルファンタジーXIV』において育成されたキャラクターに関しては、既存のゲームサーバーにそのまま引き継がれる。(Wikipediaより)
46位:妖怪ウォッチ2 元祖/本家(レベルファイブ):317万本販売
【ジャンル:RPG】2014年発売 / ニンテンドー3DS
『妖怪ウォッチ』ゲームシリーズ2作目。『元祖』『本家』2バージョンが同時に発売された。
前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公(ケータ/フミちゃん)が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって消滅する所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。ストーリー上で過去の町へ行けるようになる。(Wikipediaより)
47位:妖怪ウォッチ2 真打(レベルファイブ):263万本販売
【ジャンル:RPG】2014年発売 / ニンテンドー3DS
『妖怪ウォッチ』ゲームシリーズ2作目『元祖』『本家』バージョンに追加クエストなどを含めた増補版。『元祖』『本家』のデータを全て引き継ぐことができる。
物語は元祖/本家と同様だが、「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを追加収録。またミニゲームの妖怪ウォッチバスターズに「真バスターズ」モードの追加、真打専用の新ダンジョンや妖怪の追加等がされている。またクエストが追加され、ゲラゲラ奈落リゾートに行けるようになる。(Wikipediaより)
48位:大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS(任天堂):253万本販売
【ジャンル:アクション】2014年発売 / ニンテンドー3DS
新旧の様々な任天堂のゲームに登場したキャラクター達が共演する対戦アクションゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの4作目。小さな画面でも各キャラクターが見やすいようにキャラクターの輪郭が濃く描かれる(設定でオン/オフ切り替え可)など、携帯機に合わせたゲームデザインが施されている。
本作ではダウンロードコンテンツ含めて58ファイターが参戦。前作では参戦していたアイスクライマー、ウルフ、ポケモントレーナーのゼニガメとフシギソウ、スネークが未登場となった。(Wikipediaより)
49位:Minecraft: PlayStation Vita Edition(SCE):106万本販売
【ジャンル:その他】2014年発売 / PlayStation Vita
サンドボックスビデオゲームで、日本国内では「マイクラ」と略される。2014年には、当時の販売本数が6000万本となったことで「世界で最も売れたインディーゲーム」としてギネス世界記録に認定され、2023年10月時点では売り上げが3億本を突破している。
ゲームの世界は、主にブロックと呼ばれる立方体の粗い3Dオブジェクトで構成。土、石、鉱石、木の幹、水、溶岩といったさまざまな素材を表している。ゲームプレイの核心は、これらのオブジェクトを拾って配置することにある。なお、PlayStation Vita版は、批評家から一般的に肯定的な評価を受けたが、技術的な制限が指摘された。(Wikipediaより)
50位:スーパーマリオメーカー(任天堂):100万本販売
【ジャンル:アクション】2015年発売 / Wii U
『スーパーマリオブラザーズ』発売30周年記念作品。マリオシリーズのコースを作成できる本作は、その制作要素が評価され各種受賞した。また、2016年12月1日にはニンテンドー3DS版『スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS』、2019年6月28日にはNintendo Switchで続編『スーパーマリオメーカー2』が発売された。
Wii U GamePadを用いてパーツを組み合わせるだけで、原作のマリオシリーズにないコースを作ることが可能。ゲームに最初から収録されているサンプルコースや、インターネットに接続することで世界中の人のコースが遊べるため、「いつまでも遊べる『スーパーマリオ』」である。(Wikipediaより)