ポケモン、モンハン勢力が上位を独占!2010年代の大人気ミリオンセラーゲームソフトランキング。

この記事は約5分で読めます。

本ページはプロモーションが含まれています

51位~56位

51位:妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ(レベルファイブ):147万本販売
【ジャンル:RPG】2016年発売 / ニンテンドー3DS

『妖怪ウォッチ』ゲームシリーズ3作目。『スシ』『テンプラ』2バージョンが同時に発売された。
本作は日本とUSAを舞台に、2人の主人公を切り替えながらストーリーを進めていく方式。妖怪ウォッチシリーズとしては初めてバトルシステムが変更されたほか、NFCによる妖怪ドリームメダル他「妖怪YCチップ」内蔵玩具とのデータ読み書きにも対応している。また、作中には『トム・ソーヤーの冒険』『X-ファイル』等、アメリカ作品をモチーフとしたものが多く登場する。なおCMやPV等では、タイトルは『スシ』『テンプラ』『スキヤキ』と外国語訛り風のアクセントで発音している。(Wikipediaより

52位:スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS(任天堂):114万本販売
【ジャンル:作って、遊ぶ】2016年発売 / ニンテンドー3DS

『スーパーマリオメーカー』の3DS版。Wii U版と同様に、マリオのコースを自分自身で作成する事ができる。
Wii U版で使用されている60種類以上のパーツの全てが使用可能で、オトアソビやゲームスキンやシーンスキンの変更も可能で、コース作成時の仕様はWii U版とほとんど同じ。なお、本作で作成されたコースはインターネットに投稿する事は出来ない。その代わりに、ローカル通信とすれちがい通信を使って、他のプレイヤーとコースを交換する事ができる。(Wikipediaより

53位:ファイナルファンタジーXV(スクウェア・エニックス):107万本販売
【ジャンル:RPG】2016年発売 / PlayStation 4・Xbox One

ファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル15作目。新世代機によるハイパーリアリズム表現で描かれる、少年たちの友情と成長の物語。PVでは「スタンド・バイ・ミー」が使用され、リバーシブル仕様のパッケージには主人公4人が旅する後ろ姿が描かれている。
プレイヤーはノクティスを操作し、オープンワールドフィールドを自由に歩き回りながら目的を達していく。本作の物語は全15章で構成されるが、15章はエンディング後のフリーパートであるため実質は全14章である。ルシスで旅をするオープンワールドは8章までで、ルシスを離れてストーリーが佳境に入る9章からは従来のシリーズ同様に一本道の展開を進むリニアパートとなる。過去の記憶という形でルシスに戻ることも可能で、9章以降に出現するクエストも存在する。(Wikipediaより

54位:ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン(ポケモン):256万本販売
【ジャンル:RPG】2017年発売 / ニンテンドー3DS

『ポケットモンスター サン・ムーン』新バージョン。『サン・ムーン』の世界を舞台にした、もうひとつの物語『伝説のポケモン「ネクロズマ」をめぐる光と闇の物語』が描かれている。
本編では、次作『ポケットモンスター ソード・シールド』がNintendo Switchで開発・発売されたため、2023年現在ニンテンドーDS→ニンテンドー3DSで発売された最後のソフトとなった。また、同じく追加バージョンの発売も本作が最後となっており、次作以降は有料ダウンロードコンテンツが導入されている。(Wikipediaより

55位:Minecraft(日本マイクロソフト):129万本販売
【ジャンル:その他】2018年発売 / Nintendo Switch

サンドボックスビデオゲーム「Minecraft」のNintendo Switch版。Nintendo Switch版は比較的好意的な評価を受け、他の近代的なポートと同様に相対的に広い世界が称賛された。(Wikipediaより

56位:リングフィット アドベンチャー(任天堂):131万本販売
【ジャンル:フィットネスアドベンチャー】2019年発売 / Nintendo Switch

Nintendo Switch専用フィットネスソフト。Nintendo Switch本体と本ソフト一式を同梱した「リングフィット アドベンチャーセット」も発売された。
輪状の機器「リングコン」を両手で持ち、太ももに「レッグバンド」を巻いた状態でプレイし、プレイヤーの動きが画面上の主人公と連動する形式で、アクションゲームやRPGのような冒険を進めていく。本作では主なゲームとなる「アドベンチャーモード」、短時間で運動を行える「お手軽モード」、フィットネスメニューを任意に作成して運動を行う「カスタムモード」に大別される。また、プレイ開始前にリングコンの押し引きを行い、それに応じたリングコン押し引き操作の判定強度を最大100まで設定することができる。(Wikipediaより


こうしてみると、ポケモンVSモンハンという形が見えてきますね。

ミリオンセラーが前の世代より少ないのは、やはりスマホゲームの影響が大きいと考えられます。

1980年代のゲームに比べると、比べ物にならないほどグラフィックやサウンドのクオリティが向上し、リアリティ溢れるゲームがたくさん登場しました。

今後は、映像越しで操作する以外にも、人が実際に体感して楽しむゲームがメインになってくるのではないかと思います。新時代のゲームをたくさんプレイしたいものですね。

■そのほかの年代のランキングもどうぞ!

タイトルとURLをコピーしました